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純正トナーと非純正トナーの違い その3

リサイクルトナーの不良率2〜3%を高いと考えるか、低いと考えるかで、純正とリサイクルトナーのどちらを使用するかが決まるかと思います。プリンターの場合、不良率2〜3%であれば、仮にリサイクルトナーが原因で機械が故障しても、プリンター本体が安いので買い換える事ができます。故障までのランニングコストを考えれば、リサイクルトナーを使うという考えもあるかと思います。

また、大手のリサイクルトナーメーカーは自社で販売したプリンターの修理も対応しているようですので、プリンターに関しては、リサイクルトナー使用のハードルは低いかと思います。

一方コピー機の場合、たった1回のトナー不良による機械の故障により、膨大な修理費用が発生します。リサイクルトナーを使って故障したと分かった場合、修理を受けてくれない業者様もいます。プリンターと違って高価なものですので、簡単に買い換える訳にも行きません。不良率2〜3%は高いと考えるべきです。

したがって、コピー機の場合は純正を使った方が結果的にはコストメリットがあります。 できるだけ安い純正トナーを使われる事を推奨致します。

トナー屋サンコーでは、業界最大級の品揃えで、コピー機・複合機の純正トナーを激安価格でご提供しております。シャープ、リコー、キャノン、コニカミノルタ、京セラを中心に純正、輸入純正、汎用品、人気トナー多数ございます。 皆様の経費削減に貢献致します。

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